これ「タンブルウィード」っていうんですね。(でか!)
いろいろ誤解してました。長くてヒョロヒョロした草が絡まって丸くなると思ってたし、「カラッカラで不毛なもの」というイメージだったのに、実は種巻きながら転がっているんだそうで。(生産的だ~)
これを見ていたら丸いものつながりで、昔ナイーブ・アート展で観たイワン・ラブジンさんの絵を想い出しました。草地に丸くて白いポコポコしたものが点在している絵。あれは「太古の植物」というタイトルでなかったかしら?もういっぺん観てみたくなったけど画像が見つからない・・・。
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